2012年06月08日

Eメールの添削が他にはない特徴

自分の文章が正しいのか、というのは英語でメールを書いていて特に気になる点。日本語では当たり前の言い回しも、英語にすると不自然になってしまうことはままあります。英語と日本語では、そもそも発想法に違いがあるのですね。

英文eメールの本はいくつも書店で売っていますが、自分の書いた文が正しいのか、英語として自然な表現なのかをチェックできないという点だけは、どうしようもありません。

アルクのビジネスEメール速習パック ライティングエイドでは、マンスリーテストの一部がネイティブ・スピーカーによる添削指導。毎月、インターネットを通じてアルクのネイティブスタッフが添削し、メールにて返送されてきます。

たっぷり時間をかけてほぼ完璧と思っていたメールが、修正だらけで返ってくると少々へこみますが・・・。それだけ実力をつけるチャンスでもあります。

日本人にとって、英語ネイティブから合格点をもらえるだけの英文は、なかなか書けるものではありません。この添削指導は非常に有難いですね。

posted by KEN at 02:51| ライティングエイド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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